FUL KYOTO イベント参加!!

※FUL定休日イベント
9月29日の会場の雰囲気、
FUL KYOTOの扉を開けると、そこは森と音と香りが絡み合う、フェティッシュ&カジュアルが自然に混ざる空間。
(注:普段はアンビエントミュージックがかかっていて、このような営業はされていません。)
「SNACK NOEMI」
”音と酒とちょこっとフェティッシュ”
にCELLS RAW CHOCOLATE も甘絡みさせていただきました。
@FUL KYOTO
FUL KYOTOへご来場頂いた皆さん、
チョコッと雰囲気を楽しんでいただけたのでしたら嬉しいです。
イベントが終わって振り返ると、夏の終わりにぴったりの熱気と、ちょっと大人な遊び心が詰まった一夜となっていたように感じます。
DJは関西を中心に色々な活動をされている「Dankai Jr’s 」の3人。
ライブのRIRIKAさんのパフォーマンスは、会場のテンションを一気に高めていました。
普通の日常から少し逸脱した場所に足を踏み入れると、心のどこかで「ここは特別な場所だ」という確信に広がります。
暑さがまだ残る空気の中、アップテンポのビートが相まって、皆さんの軽やかな会話と表情に自然と笑みが溢れていました。
今回の目玉は、なんといってもジャンポール・ゴルチエ「ファッションフリークショー」東京舞台にコラボグッズを提供している「Baby Doll Tokyo」のミラノさんの上洛です。Baby Doll Tokyoのコルセットデザイナーとしての一面だけでなく、スタイリストとしてのセンスを直に感じられ、会場の空気はますます華やかに。
「普段使いもできるフェティッシュグッズ」というフレーズは、派手さだけではなく、日常に溶け込むデザイン。
普段は東京・名古屋を拠点に活躍されている方だけに、京都での対面は特別感 大!!ミラノさんは、イベントのファッションアイコンとしてだけでなく、ファン一人ひとりと丁寧に話す姿が印象的でした。
イベントを通じて特に印象的だったのは、“お客様とクリエイターの距離感が近い”こと。商品展示と製作秘話は、お客様にとっての“舞台裏の舞台”を覗くような特別感がありますね。これには、ミラノさんご本人に会える機会を心待ちにしていたファンも大満足。観客は単なるファン以上の“関係性”を感じ取っていたに違いありません。
これこそが、「SNACK NOEMI」で行うフェティッシュと”CELLS RAW CHOCOLATE”のコラボイベントが持つ独自の魅力だと再認識!
ミラノさん、このイベントの世界観を作っていただき本当にありがとうございます!
これからも”音と酒とちょこっとフェティッシュ”の時間が交差する場をつくりチョコッとしたい! 次回もお楽しみに!